【精神保健福祉士】通信講座で資格を確実・費用を最安にする選び方

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精神保健福祉士の資格を確実・費用を最安に

精神保健福祉士 通信講座 女性

 

社会福祉士・介護福祉士と並び『福祉系3大資格』の一つである精神保健福祉士。合格に必要な勉強時間は1日約2〜3時間、期間にして半年〜1年ほど勉強する必要があるとされています。

 

働きながら精神保健福祉士の資格を目指す人にとって、勉強時間を捻出することは一苦労でしょう。もし落ちれば来年も受験しなければなりませんし、一発合格が理想です!

 

そこで独学より確実な通信講座を選ぶわけですが、

 

  • 確実性が高く自分に合っているのは?
  • 学費をなるべく安く抑えられるのは?
  • 受験資格を得られる講座は?

 

を見極めなければなりません。自分に合わない講座を選ぶと独学と同じになってしまいます。当サイトでは講座の比較を中心に、費用を抑えて合格に近付く通信講座を探っていきます!

 

精神保健福祉士の通信講座の違い

精神保健福祉士 通信 資格

 

精神保健福祉士の通信講座には、大きく分けて2つのパターンがあります。

 

受験資格を得るためのコース

主に高卒の人が受講するコースです。精神保健福祉士には受験の条件として、いくつかの受験資格が設定されています。これを満たしていない人が、まず受験できる土俵に立つために受講します。

 

多くの場合は履修期間が4年間(48ヶ月)で、すでに大学や短大で2年分の単位を修得している人は3年編入(24ヶ月)を履修します。受験資格がない場合はまずこちらから受講しましょう。

 

資格取得を目的とした対策コース

すでに受験資格を得ている人が国家試験の対策に選ぶコースです。カリキュラムは1年以内に終わるものが多く、ポイントを絞った内容を履修します。

 

講座によってスクーリング(通学)で対策授業に参加できるものもあります。過去問を中心に問題の解き方やポイント、出題の傾向、凡ミスをしやすい箇所について指導を受けられます。

 

通信講座の選び方!ポイントは?

精神保健福祉士 通信講座 選び方

 

精神保健福祉士の通信講座は、他の資格試験に比べて学費が高めに設定されています。その理由としてカリキュラム期間が長く、学ぶ範囲が広いというものが挙げられます。

 

特に受験資格を持たない人は4年間にわたって大学と同等の内容を履修することになるため、学費が掛かるのはある程度仕方ないことでしょう。

 

少しでも費用を安く抑えたいところですが、安ければ良いのかというと決してそうではありません。

 

安いだけの講座は

 

講義が十分でなかったり、
教材の充実度が不足している

 

こともあるからです。

 

不十分なカリキュラムで一発合格できずに毎年受験、勉強に時間とお金をかけて受験料も払って…とならないように、講座の中身をしっかり比較して精査するのがポイントです!

 

通信講座選びのポイント@続けられそうか?

精神保健福祉士 通信講座 継続

講座は一度申し込むと年単位での付き合いになります。合わない講座を選ぶとテキストや教材が頭に入らず、ついつい勉強を敬遠することに…途中でやめたくても学費は返還されませんから、自分が最後までやり通せそうかはチェックしましょう。

 

通信講座選びのポイントA問い合わせできるか?

精神保健福祉士 通信講座 問い合わせ

精神保健福祉士は試験範囲が広く、内容も高度なものになります。テキストを眺めただけでは理解できない部分もあるでしょう。その時に添削指導や電話、メールやチャットで疑問点を解消する方法が用意されているかチェックしましょう。

 

通信講座選びのポイントB比較して選んだか?

精神保健福祉士 通信講座 比較

精神保健福祉士の通信講座は一つではありません。各学校の講座の中身と学費を比較して、どれが一番自分に合っているかをよく比較してください。通信講座は資料請求でカリキュラムを閲覧できるので、気になったものはまず資料を取り寄せましょう。

 

通信講座選びのポイントC受験資格が得られるか?

精神保健福祉士 通信講座 受験資格

前述のとおり、通信制大学は受験資格を得られる講座と試験対策に絞った講座に分けられます。いくら勉強して万全の試験対策をしても受験資格を持っていないと試験を受けられません。講座のカリキュラムをよく確認して、自分に必要な講座を選んでください。

 

自分に合った講座を選ぶには

カリキュラム内容や費用を見ずにいきなり講座に申し込むと失敗する可能性が高まります。まずは講座の資料を集め、見比べてみるのがポイント!

 

一つ一つ見比べる時間がない人は一括資料請求サイトを利用すると便利です。

 

おすすめの資料請求サイト

精神保健福祉士 通信 ブラッシュアップ学び

 

画像の資格総合サイト『Brush UP学び』は、全国大学などが開講している通信講座の資料請求をすることができます。

 

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資料請求は無料
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会員登録不要

 

など煩わしさもなく、手軽さが魅力です。CMやチラシの情報だけではわからない部分も資料請求することで詳細に確認できるでしょう。

 

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勉強法別に見る資格取得までの道のり

 

働きながら精神保健福祉士の勉強をするなら、方法は大きく分けて3つ。

 

独学で勉強する

精神保健福祉士 独学 費用

 

費用(平均)

テキスト3,000円
問題集 4,000円×2〜3冊
過去問 4,000円×2〜3冊

受験資格

既に持っている必要がある

 

自分でテキスト・参考書・問題集などを準備し、自分で決めたスケジュールで勉強を勧めます。費用はテキスト代くらいで、学費は掛かりません。最も出費を抑えられる勉強法でしょう。

 

代表的なテキストを上げるとすれば、1つに「精神保健福祉士国家試験受験ワークブック」の専門科目編と共通科目編があり、大手ネット通販では、それぞれ3,240円程度で販売されています。また、過去問題を中心に勉強をしたい場合には「精神保健福祉士国家試験過去問解説集」が参考になり、同様に4,104円程度で購入をすることができます。

 

試験合格までモチベーションを保つには強固な意志が必要というデメリットもあります。また受験資格がない場合は、独学では精神保健福祉士の受験もできません。そのため独学は受験資格がすでにあり、ある程度知識の下地がある人向けと言えそうです。

 

通信制大学や通信講座を受講する

精神保健福祉士 通信 費用

 

費用

(平均)

4年制 約200,000円(1年間で)
別途入学金、参考書代、基礎実習代などが必要になります。

受験資格

単位履修で得られる

 

主に大学が実施している通信課程に申し込む方法です。高卒なら4年、大学・短大で2年分の単位を履修していれば2年を履修します。学費は年間20万円前後。支払は原則一括払いとなるものの、教育ローンも利用できるところもあります。

 

送付されるテキストに沿ってカリキュラムを進めます。大学によってインターネット上のテキストや画像、動画、音声等で構成したオンデマンド授業も開講しています。標準学習ペースは履修登録した科目数によっても異なるものの、延長が可能な場合もあります。

 

テキストやレポート課題をこなしながら学習を進めます。また定期的にスクーリングを実施しているので、なるべく自宅から近い大学を選ぶ方が通いやすいといったメリットがあるでしょう。働きながら精神保健福祉士を目指す人に向いています。

 

福祉系大学の夜間へ通学する

精神保健福祉士 通学 費用

 

費用

(平均)

4年制 約400,000万円(1年間で)
別途入学金、参考書代、基礎実習代などが必要になります。

受験資格

単位履修で得られる

 

大学というと昼間の授業で社会人には難しいイメージですが、夜間や土日開講のスクールもあります。独学とは違い、一緒に学ぶ仲間がいるということがモチベーションをキープする力になります。勉強する環境としては最も良いでしょう。

 

時間が取られるという難点はあるものの、質問もすぐできるなど、最も効率的な学習方法となります。通信講座同様に教育施設によっても開きがありますが、学費サポート制度を設けているところも多く、利用することで授業料を抑えることができます。

 

費用は通信・独学に比べると高額になります。ただ夜間(二部)であれば昼間部に通うよりは学費を半分ほどに抑えられる場合がほとんど。こちらも働きながら精神保健福祉士を目指す人におすすめです。通信にするか通学にするかは大学の立地・自身の学び方によって変えるのが良いでしょう。

 

受験資格を持っている人
  • 福祉系大学で4年所定科目を修めた人
  • 福祉系短大で3年所定科目を修め、相談援助実務を1年積んだ人
  • 福祉系短大で2年所定科目を収め、相談援助実務を2年積んだ人
  • 4年制一般大学を卒業し、一般養成施設(1年以上) を修了した人
  • 3年制一般短期大学を卒業し、相談援助実務1年・一般養成施設(1年以上)を修了した人
  • 2年制一般短期大学を卒業し、相談援助実務2年・一般養成施設(1年以上)を修了した人
  • 大学を卒業せず、相談援助実務を4年・一般養成施設(1年以上)を修了した人

これらに該当しない人は、通信制大学や夜間学校への通学で単位を履修し受験資格を得るところから始めます。

 

※福祉系大学を卒業していても、指定科目を履修していない場合は『短期養成施設』で6ヶ月間を修了する必要があります。

 

精神保健福祉士の通信講座に掛かる費用は?

 

精神保健福祉士 通信講座 費用 学費

 

通信制大学のカリキュラムには受験資格を得るためのものと、試験対策に重点を置いた講義的なものがあります。『Brush UP学び』に掲載の通信制大学の、それぞれの費用の一例を見てみましょう。

 

佛教大学

(4年)

通信教育課程・社会福祉学部社会福祉学科

入学金 30,000円
1年次学費145,000円
学友会入会金・会費 3,000円
【別途】
2〜4年までの学費・学友会費合計 442,500円
スクーリング履修費 234,000円
テキスト代 38,000円程度

東京福祉大学

(9ヶ月)

精神保健福祉士短期養成通信課程

入学金 20,000円
学費 149,000円
※実習が必要な方 190,000円
※社会福祉士の相談援助実習を履修済みの方 140,000円
※本コースは社会福祉士取得者・あるいは福祉系大学等で基礎科目を履修して卒業した方対象です。

聖徳大学

(4年)

社会福祉学科・精神保健福祉コース

入学金 30,000円
1年次学費 190,100円
2〜4年次学費 各年139,000円
【別途】
その他諸費用あり

聖徳大学

(2年)

社会福祉学科・精神保健福祉コース3年編入

入学金 30,000円
1年次学費 190,100円
2年次学費 139,000円
【別途】
その他諸費用あり
※すでに他の大学で2年分の単位を修得されている方や、短期大学を卒業している方対象です。

※2017年7月現在

 

各校とも入学金は2〜3万円、1年あたりの学費は15〜20万円が相場となっています。学校によってスクーリングを実施しているところや実習に費用がかかる場合もあります。

 

詳しいカリキュラムの内容については、各学校の資料を取り寄せて実際に確認してみましょう。それぞれの学校の特徴や費用を比較して、自分に合った通信講座を選んで下さいね。

 

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精神保健福祉士資格に通信講座を利用した体験談

時間を見つけてコツコツと

 

もともと障がい者福祉に興味を持っていたことから国家資格である精神保健福祉士資格の取得を目指しました。すでに社会人であったため通学はあきらめて通信講座を利用し自宅で課題をこなしながら提出するといったサイクルが続きました。

 

自分のペースで学習することができる一方、レポートの締め切りの追われることもありました。時間を見つけてコツコツ資料を調べながら学習したおかげで、無事に精神保健福祉士資格を取得することができました。

28歳 東京都


メリットもデメリットもあった

 

私が精神保健福祉士の通信講座を受けた時の体験談です。通信講座のメリットですが、就職していても勉強する事が出来る点があります。学校には専門の電話番号が設置されており、質問に応じてもらえたのが良かったです。

 

逆にデメリットですが、レポートの返却が通学の場合時の比べてどうしても遅くなるので、すぐに復習がしたかった私にとってはその点のみが唯一デメリットと言える点でした。とはいえ仕事の都合で通学はできなかったので、全体的には満足しています。

34歳 愛知県


通信でもやればできる!

 

学校に通う時間がなかったので、精神保健福祉士の資格を通信講座で取得しました。メリットとしては、自分の好きなように時間を使うことができたことです。忙しいときでも学校などに通う必要がなかったので安心できました。

 

でもわからないことがあったときに気軽に質問ができる先生が周りにいなかったので、参考書を毎回開いて確認するのが手間でした。おかげでテキストはボロボロになるまで使いこみましたけどね(笑)。結果的に資格を取得することができたので、通信制大学でもやればできる!

26歳 大阪府


夢のために頑張れた

 

仕事をしながら精神保健福祉士を目指していたので、自分の好きな時間で勉強できる通信講座を選びました。知人に同じ経験をされた方が居たので、体験談を直接聞く事ができたので、安心して受講できました。

 

学校やスクールなどでの勉強とは違い、一人で勉強するので孤独感があり、何度も挫折しそうになった事もありました。でもそのたびに夢のためと思って頑張りました。4年という長い勉強期間でしたが、無事に精神保健福祉士を取得できた今では、それも良い思い出です。

35歳 埼玉県


 

精神保健福祉士の資格に関するQ&A

 

精神保健福祉士 資格 疑問

 

働きながら夜間学校や通信教育でも資格は取れる?

資格を取るにはいくつかのルートがあり、夜間学校でも受験資格を得て資格に挑戦することは可能です。夜間学校は通信講座と違って通わなければならないというデメリットはありますが、他の生徒や講師とともに勉強できるのでモチベーションは維持しやすいです。

 

専業主婦や子育て中でも資格は取れる?

精神保健福祉士は専業主婦や子育て中の人でも目指すことができます。仮に保健福祉系大学(4年)で指定科目を履修しているようであればそのまま受験に臨むことができ、実務援助が伴う3年制、2年制の福祉保健系短大を卒業していても同様となります。他に関してはこちらで条件を確認してください。通信教育課程は大学が設けているケースが多く、費用・期間は教育機関によっても異なります。

高卒で精神社会福祉士の受験資格を得るには?

高卒で精神保健福祉士を目指す場合には『相談援助実務経験4年+一般養成施設等1年以上を経る』ことで始めて受験資格を取得することができます。相談援助とは、具体的には厚生労働省令で定めるところの精神病院や精神科・心療内科のある病院、保健所、保健センター、精神保健福祉センター等での相談支援実務経験のことを指します。つまり、受験資格を得るまでには5年以上かかることになります。

 

より早く資格を得たい場合には、最も短期間な方法として保険福祉系大学(4年)か、保険福祉系短大3年+相談援助実務1年、保健福祉系短大2年+相談援助実務2年への入学があります。詳しくはこちらで条件を確認してください。

アルバイトやパートでの仕事はある?

精神保健福祉士の雇用先には精神病院やクリニックなどの医療機関の他に、障碍者センター、自立支援センター、福祉ホームセンターなど多くの福祉関連施設があります。また、雇用形態のおいても常勤スタッフや、アルバイト、パートといった働き方があります。アルバイトやパートの場合には、一般的には4〜6時間程度の勤務体制が設けられており、中には週に数日間といった内容の施設もあります。給与面においては時給としては1,200〜1,500円程度が多く、求人は民間求人サイトの他に、公益社団法人日本精神保健福祉士協会や、各都道府県の精神保健福祉士協会のサイトでも探すことができます。

 

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